2014年11月7日金曜日

県相野球部が来春甲子園に出場できるか?

興味深い記事がでていました。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n306469

過去、甲子園で優勝経験のある湘南を出場させるための切り札にしたいという欲望が生まれた場合、それだけで推薦されないとのこと。大人の世界ですね。。。そうならないことを祈りつつ、11月25日と推測される神奈川県の推薦校発表の日を楽しみに待とう!

2014年11月1日土曜日

男気らーめん俺の海 千葉いずみ総本店

黒くて甘いスープにもちもちした麺が印象的。

大原上布施オートキャンプ場に行く前に家族で寄ったんだよ

2014年10月25日土曜日

相撲

春光幼稚園のちびっこ相撲。日本の文化をこうして伝えることって素晴らしいな。

2014年9月6日土曜日

かりんとう

落としたカリントウに群がる蟻と楽しむ兄妹。

2014年8月9日土曜日

すんごいものをプレゼントしてもらった!思春期の反抗期も乗り越えられそうだ。

2014年8月4日月曜日

バック、ありがとう!

昨日は爽夏のバックもプレゼントしてくれてありがとう!お陰様で子ども達みんなバックをもってくれて、ずいぶん楽になりました。爽夏も大喜び!!甲府旅行、楽しんできます。

2014年7月27日日曜日

2014年6月14日土曜日

肺炎

10日前から堰が出るなと思ったら見事に肺炎だった。そりゃ風邪薬じゃ治らないわけだ。インフルエンザ以来の点滴。よく病気になるもんだ。

2014年5月4日日曜日

上野公園

天気の良い爽やかな一日。人は多いけど開放感があって最高だ!

2014年4月15日火曜日

凛空初登園

みんなと歩いて幼稚園に向かう凛空。着々と成長してるな〜

2014年2月21日金曜日

浅田真央

ソチ女子フィギュア、ショートプログラムで16位と出遅れた浅田真央がフリーで改心の演技を見せてくれました!リアルタイムで見ていた私は感動が止まりませんでした。昨日から辛い一日を過ごしての今日だったことでしょう。この日のために費やした四年間が無駄にならず、本当に良かった。頑張っている人を神様は見守ってくれているんですね。ひょっとしたら他の選手にプレッシャーがかかってメダルをとれたりして。

2014年2月20日木曜日

551

551蓬莱の豚饅。大阪にきたらやっぱりこれでしょ。

2014年2月17日月曜日

玉乃光

京都伏見の純米吟醸酒。辛口と書いてあったのでどうかなと思ったけど、まろやかで口当たり良かった。ラーメンに続いて日本酒もこのblogにアップしていこうと思っている次第。

2014年2月14日金曜日

バレンタイン

麗風の支配人会議に出席したらバレンタインを頂いた。素敵なオモテナシに感動〜。いい会社で働ける幸せを感じました。みんなに感謝ですね。

2014年1月18日土曜日

大晦日

くれは病院に入院したおばあちゃんのお見舞い。

新年をこんなカタチで迎えるとは人生何があるかわからないものだ。

荒川河川敷

ある冬の夕暮れ

2013年12月15日日曜日

舎人公園

爽夏はいつの間にか大きくなったもんだ。

土屋鞄製作所

10年使ったバーニーズの財布に穴があいたので、新たに土屋鞄の財布と始動開始。

2013年12月12日木曜日

イマココ六日目

いよいよ最終日。いつものように牡蛎剥きをして、終了後は船の掃除をお手伝い。夕方にはピースボートに戻らなくてはならないので早めに終了。

最終日にして牡蛎剥きのカチャカチャのコツをようやくつかめた感じ。遅すぎる…。流れも見えてきたのでいよいよ戦力として役に立てるというときになって終了なので双方にとって残念な感じ。

ただピースボートに戻ってから、同じ期間に参加した学生二人と一緒に飲んだ時間は有意義だった。

全く違う環境で生活して仕事してを経験していたので、その比較が出来た。二人はどちらかというと田舎ののんびりした雰囲気を体験していたが、私はきっちり仕事をさせてもらった感じ。より充実していたな〜と思う。

もうすでに荻浜の島や海の風景、そして磯の匂いが懐かしく感じられる。あっという間の一週間。とっちさんとの別れは残念だったけど、今度は家族揃って遊びにきたいなと思った。夏の海やBBQが素敵かな〜。


ピースボートやとっちさん、それにみゆきさんやお母さん、大変お世話になり、ありがとうございました!また必ず帰ってきます!

イマココ五日目

今日は牡蛎の生産量調整のため急遽お休み。波も高いので掻き揚げもなし。ということで午前中は近隣をお散歩し、午後は読書とゆっくりさせて頂きました。

荻浜は牡蛎の養殖、日本発祥の地だそうです。世界の牡蛎王宮城氏がアメリカで実践していた養殖方法を日本でここ荻浜から普及させたそうです。

この事実をうまく活用すれば荻浜の牡蛎事業はもっと発展出来るチャンスがあるのにな〜とひとり考え事をしていたら、おじさんから声をかけられました。

仮設住宅でお世話になっているというと、江刺さんとこ?と聞かれました。さすがの方だ!と改めてびっくり。顔、広いな〜。

そんなのんびりした一日でした。