2013年12月15日日曜日

舎人公園

爽夏はいつの間にか大きくなったもんだ。

土屋鞄製作所

10年使ったバーニーズの財布に穴があいたので、新たに土屋鞄の財布と始動開始。

2013年12月12日木曜日

イマココ六日目

いよいよ最終日。いつものように牡蛎剥きをして、終了後は船の掃除をお手伝い。夕方にはピースボートに戻らなくてはならないので早めに終了。

最終日にして牡蛎剥きのカチャカチャのコツをようやくつかめた感じ。遅すぎる…。流れも見えてきたのでいよいよ戦力として役に立てるというときになって終了なので双方にとって残念な感じ。

ただピースボートに戻ってから、同じ期間に参加した学生二人と一緒に飲んだ時間は有意義だった。

全く違う環境で生活して仕事してを経験していたので、その比較が出来た。二人はどちらかというと田舎ののんびりした雰囲気を体験していたが、私はきっちり仕事をさせてもらった感じ。より充実していたな〜と思う。

もうすでに荻浜の島や海の風景、そして磯の匂いが懐かしく感じられる。あっという間の一週間。とっちさんとの別れは残念だったけど、今度は家族揃って遊びにきたいなと思った。夏の海やBBQが素敵かな〜。


ピースボートやとっちさん、それにみゆきさんやお母さん、大変お世話になり、ありがとうございました!また必ず帰ってきます!

イマココ五日目

今日は牡蛎の生産量調整のため急遽お休み。波も高いので掻き揚げもなし。ということで午前中は近隣をお散歩し、午後は読書とゆっくりさせて頂きました。

荻浜は牡蛎の養殖、日本発祥の地だそうです。世界の牡蛎王宮城氏がアメリカで実践していた養殖方法を日本でここ荻浜から普及させたそうです。

この事実をうまく活用すれば荻浜の牡蛎事業はもっと発展出来るチャンスがあるのにな〜とひとり考え事をしていたら、おじさんから声をかけられました。

仮設住宅でお世話になっているというと、江刺さんとこ?と聞かれました。さすがの方だ!と改めてびっくり。顔、広いな〜。

そんなのんびりした一日でした。

2013年12月10日火曜日

イマココ四日目

昨日と同じパターン。朝7時から二時まで牡蛎剥きして、その後牡蛎揚げ。ただ朝からあいにくの天気で、沖のほうは波が高すぎるみたい。よって、牡蛎揚げは遠くまで行かずに近くですることに。昨日の船酔いのイメージがあったので一安心。浅瀬だとムール貝があまりいないので、ムール貝を取り除くお仕事はなし〜船は揺れないし、仕事は楽だし助かりました。ただ牡蛎の身のつき具合はやはりよくないらしい。そりゃそうだ。プランクトンが豊富だからムール貝がいるんだから、ムール貝が少なければプランクトンも少ない。つまり牡蛎もあまり育たないということ。

牡蛎剥きのリズムもだいぶ慣れてきました。
7時〜9時30分。
休憩挟んで
9時45分〜11時30分。
お昼休憩を挟んで
12時30分〜14時15分で終了。

チャイムと同時に始まって、チャイムと同時に終わる。きっかり六時間。

この管理された感じは、何も考えなくてよくなるので楽だけど、危険だな〜単純作業だからこそオッケーかな?

イマココ三日目

二時まで牡蛎剥き。その後、水揚げして六時半終了。新しいことは、牡蛎剥きした牡蛎を水で洗い流したことと、収穫した牡蛎を塩素殺菌する現場を見たこと。

とっちさんはいろいろ見せてやらせてくれるから、楽しい!

ただ水揚げは下を向いての作業が多いから船酔いしそうで危険。風呂に浸かったら揺れている自分に気付いた。

2013年12月8日日曜日

イマココ二日目

日曜日だけど朝から働くことができました。船に乗って、牡蛎の水揚げ。40本ぐらいのロープを掻き揚げ、船に積んだ二つの箱いっぱいに牡蛎を入れた。僕は牡蛎についた大量のムール貝を箱に運ばれる前に取り除くお仕事。微妙に揺れる船に苦戦しながらなんとか対応。

その後、ナマコ取り。青、黒、赤の三種類あるナマコ。船に乗りながら次々にとっちさんはとっていました。一キロ1800円とのことで半日もやれば10万円にはなるみたい。自然いっぱいで驚くばかり。

2013年12月7日土曜日

イマココ初日

牡蛎剥き後、番外編で車のタイヤ交換(笑)。生牡蠣に牡蛎フライ、赤ナマコ、赤殻貝など夕食で頂く〜この食事だけでも来たかいあった〜みんなにも是非味わってもらいたい。

2013年12月2日月曜日

ママ、お弁当作ってくれてありがとう!りく まお and パパ

ラーメン作り

あまりに時間があり、ラーメン作りに挑戦!
ネットで調べて概要理解し、あとは感覚に任せていつものように適当に実行!(笑)

キャベツ、にんじん、玉ねぎ、セロリ、しいたけ、昆布、それにたっぷりの鶏ガラを入れて煮込むこと四時間。
期待を込めていざ味見!

いい香りがするからさぞかし最高の出来に違いないはず。

が、ふ、ふ、ふつうの野菜スープじゃないか!?

たまらなく味わい深いスープが出来るかと思ったのは少々あまかったか!?

いや味をつければいけるはず!と気を取り直して醤油とウェイパーで何とかカタチになりました。

ここまで手間をかけて作ってインスタントラーメンに負けるのは悔しいが、それが現実ってことだ。

3日後、一旦冷蔵庫で冷やしたスープを温め直してたら、なぜか美味しくなった!奇跡の復活劇でラーメン劇場は終了〜

実じいちゃん

実じいちゃんが遊びに来てくれた。男二人は付きっきりで遊んでもらい、女一人は遊び疲れてそのままノックアウト〜!

力作

月曜日の午前中〜なんて平和な毎日なんだろ〜凛空の力作にお付き合い