昨日と同じパターン。朝7時から二時まで牡蛎剥きして、その後牡蛎揚げ。ただ朝からあいにくの天気で、沖のほうは波が高すぎるみたい。よって、牡蛎揚げは遠くまで行かずに近くですることに。昨日の船酔いのイメージがあったので一安心。浅瀬だとムール貝があまりいないので、ムール貝を取り除くお仕事はなし〜船は揺れないし、仕事は楽だし助かりました。ただ牡蛎の身のつき具合はやはりよくないらしい。そりゃそうだ。プランクトンが豊富だからムール貝がいるんだから、ムール貝が少なければプランクトンも少ない。つまり牡蛎もあまり育たないということ。
牡蛎剥きのリズムもだいぶ慣れてきました。
7時〜9時30分。
休憩挟んで
9時45分〜11時30分。
お昼休憩を挟んで
12時30分〜14時15分で終了。
チャイムと同時に始まって、チャイムと同時に終わる。きっかり六時間。
この管理された感じは、何も考えなくてよくなるので楽だけど、危険だな〜単純作業だからこそオッケーかな?